関連イベント

平成29年気仙沼市東日本大震災追悼式

平成28年追悼式 テキスト中継より

気仙沼市では、震災でかけがえのない尊い命をなくされた方々を追悼するとともに、復興への誓いを新たにするため追悼式を開催します。

式典会場

日 時:平成29年3月11日(土)
時 間:14時30分から (開場)13時
会 場:気仙沼市総合体育館「ケー・ウェーブ」(気仙沼市赤岩牧沢44-180)
内 容:献唱・黙祷・式辞・追悼の辞・ご遺族代表の言葉・代表献花・参列者献花
その他:
  • 0時50分から17時までケー・ウェーブの駐車場は利用できません
  • 臨時駐車場を設けます。条南中学校・気仙沼西高校・イオン気仙沼店
  • 臨時駐車場からシャトルバスを運行しますのでご利用ください
  • 無宗教形式で行います
  • 香典、供物・供花は不要です
  • 花は会場で参列者にお渡しします
  • ご参列は礼服、平服のいずれも結構です
  • 献花は19時までできます
問い合わせ:
気仙沼市総務課:電話 0226-22-6600(内線223/224)

献花場

日 時:平成29年3月11日(土)
時 間:14時30分から (開場)13時
会 場: 唐桑保健福祉センター「燦さん館」(気仙沼市唐桑町石浜282-3)
はまなすの館
大島開発総合センター
その他:
  • 無宗教形式で行います
  • 香典、供物・供花は不要です
  • 花は会場で参列者にお渡しします
  • ご参列は礼服、平服のいずれも結構です
  • 献花は19時までできます
問い合わせ:
気仙沼市総務課:電話 0226-22-6600(内線223/224)

東北復興支援企画 ともしびプロジェクト VoL.2
〜気仙沼と東京を繋げよう〜

鈴木あい

鈴木あい企画 復興支援ライブ

初めての場所でのイベントです。音楽を奏でながら3月11日を過ごしたいなと思い企画しました。みんなでこれからの東北の事も話し合いたいです!

出演者

  • スキニメイジ (気仙沼出身)
  • 石川洋Per (南三陸町出身)
  • 吉田健士Ba (気仙沼出身)
  • 鈴木あい (東京出身)
イベント概要
日時:平成29年3月11日(土)
時間:18時30分から (開場)18時
会場:気仙沼 ボルセッタイシカワ(気仙沼市南町二丁目1−30)
料金:2500円(軽食+1ドリンク付き)
学生・20歳以下1000円(1ドリンク付)
問い合わせ:
ボルセッタイシカワ 電話 0226-24-4148
鈴木あいライブ

3.11 キャンドルナイト

3.11キャンドルナイト

震災前の南気仙沼の思い出話と将来の夢を語り合う機会に

志半ばで犠牲になられた方々のご霊を供養するとともに、これからの平穏な日々を願い、未来への明るい希望を祈念するため、3.11キャンドルナイトを遂行いたします。

当イベントは地元組織の有志より開催しており、献灯にあたり、浄財を募っております。

イベント概要
日 時:平成29年3月11日(土)
時 間:18時から (終了予定)20時
会 場:内の脇コミュニティセンター (内の脇一丁目 市営内の脇住宅内)
主 催:気仙沼大川桜並木を保全する会
協 賛:内の脇1区自治会・南気仙沼まちづくり振興協議会
開催協力:ともしびプロジェクトキャンドル工房
南気仙沼商店会設立準備会

オモイツタエル 3.11
〜ともしびプロジェクトinうつのみや2017〜

「オモイツタエル311」フライヤー

県外イベント・栃木県宇都宮市

被災地を想い「忘れないをカタチに」…それぞれの場所で。毎月11日にキャンドルをキャンドルに明かりを灯すことで東北を日本を、世界を繋ぐアートイベントである「ともしびプロジェクト」。宇都宮からみんなのオモイを伝えよう。

※会場では、3月11日からのヒカリのポスターやPOPの掲示をはじめ、設置されたスクリーンにてこれまでのプロジェクトの様子やテキスト中継を写してもらう予定です。

内容(予定)

  • ともしび点灯〜オモイツタエル〜
  • 「私の生きるチカラ」/学生メンバーによるトークセッション
  • 「東北!!生きるチカラ」/東北の皆さんの声を伝えます
  • 「発信!!うつのみやのチカラ」(支援活動、PR、支援物品の販売)など
イベント概要
日 時:平成29年3月11日(土)
時 間:16時30分から18時30分まで
会 場:オリオンスクエア(栃木県宇都宮市江野町8−3)
主 催:ともしびプロジェクトin宇都宮実行委員会、宇都宮市社会福祉協議会
問い合わせ:
宇都宮市社会福祉協議会ボランティアセンター 電話 028-636-1285
Facebook:オモイツタエル 3.11 〜ともしびプロジェクト in うつのみや〜
Twitter:u_tomoshibi2017